メディアもSNSも新型コロナウイルスのことだらけですね。

学校関係もいきなり臨時休業になり、イベントも軒並み中止で不安に思っている方も多いと思います。

わが恩師の由井寅子先生が早速、新型コロナウイルスに対応するレメディーやマザーチンクチャーのコンビネーションを考案しました。

コチラより

以下転載です。

日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)は自己治癒力を触発するホメオパシーの普及・推進をしている職業団体です。

また、ホメオパシー医学における学術研究を行っております。

今、武漢の新型コロナウイルス感染が中国全土に広がり、世界各国での感染も報告され、大きな被害が起こっていますが、感染してから発症までのウイルス潜伏期間も長く、感染力が強いため、今後の日本でも多くの方が感染することが心配されております。

また、過去、スペイン風邪の流行の時やキューバでの感染症の問題の時など、感染症、伝染病が広く拡大した時に多くの人をホメオパシー療法が救ってきた歴史があります。

症状を出すものが、その症状を治すという同種療法であるホメオパシーには、今回の感染症流行にも解決法となる可能性があると思います。

JPHMAは、ホメオパシー的解決策であるホメオパシー医学の情報を広く国民の皆さまへ提供してきたいと考えております。 今回も感染症のホメオパシー的分析を行い「新型コロナウイルスのホメオパシー的対処と予防」について ホメオパシー療法の説明から始まり、新型コロナウイルスの対処と予防に必要なレメディー、マザーチンクチャーのコンビネーションを考案しました。

その詳細を、ホメオパシー療法の説目も含めて、YouTubeに公表しましたので 詳しくは動画をご覧ください。

動画はコチラより

動画の中で紹介されているマザーチンクチャーとレメディーは以下です。

■マザーチンクチャー

  • Echi.(バレンギク)
  • Tarax.(タンポポ)
  • Solid.(セイタカアワダチソウ)
  • Thuj.(ニオイヒバ)
  • Ruta.(ヘンルーダ)
  • Dios.(ヤマノイモ)

■レメディー

  • Tan-N.(炎症を起こした人の痰のレメディー)
  • Syph.(梅毒)
  • Strept.(溶連菌)
  • Staphy.(黄色ブドウ球菌)
  • Pyrog.(腐った肉の膿)
  • Deng.(デング熱ノゾーズ)
  • Zika(ジカノゾーズ)
  • Chronic influenzinum(Carc. Acon. Eup-per. Pluton. Gels. Inf.)

■阿寒富士山頂の石のレメディー

■御古菌のレメディー

  • Sec-c.(麦角菌)
  • Ars-s-r.(硫化ヒ素)
  • Crot-h.(ガラガラヘビ)
  • Kali-bi.(重クロム酸カリウム)
  • Bell.(セイヨウハシリドコロ)
  • Plb.(鉛)
  • Sil.(ケイ素)
  • Acon.(トリカブト)
  • + Arn.(ウサギギク)
  • + Ars.(ヒ素)

【ガイドライン - ホメオパシーのレメディーのとりかた】

1.ハーブチンクチャー入りの液体レメディー

瓶の底をトントンと2回程叩く。
ペットボトル500mlに10滴程(子供は5滴)滴下し、少量ずつ時間をかけてとる。
とる前に、ペットボトルの底を叩く。
*希釈用のお水は同じ銘柄のお水のご使用をお勧めします。

2.単品の液体レメディー

瓶の底をトントンと2回程度叩く。
蓋をあけてにおいをかぐ。
(子供、動物、においが分からないは不要です)
約2㎝の水に2滴程滴下し、スプーンで20回かき混ぜて飲む。
*子供はお茶や酵素ジュースなど飲みやすいものに入れて頂いても良いです。
*他のマザーチンクチャーやレメディーなどとは混ぜない事をお勧めします。
*希釈用のお水は同じ銘柄のお水のご使用をお勧めします。

3.砂糖玉レメディー

本人以外は、なるべく触れないように一粒を蓋にとり出し、舌下でゆっくりと溶かしてとります。
*子供や動物に与える場合など、砂糖玉に直に触れる時は、なるべく素早く与えて下さい。

レメディーの取り扱いについて

直射日光・香りの強いもの・電磁波の強い電気機器などの付近は避け、キャップをしっかりしめて冷暗所にて保管して下さい。
× 冷蔵庫の中
× パソコン・テレビ・携帯電話などの直ぐそば
× 香水、エッセンシャルオイルなど匂いの強いものの近く
レメディー使用中は、コーヒー、ミントなど刺激の強いものはなるべく避けられる事をお勧めします。
また、レメディーをとる前後20分間は、なるべく飲食・喫煙などを避ける事をお勧めします。
(c)2020 Japanese Homoeopathic Medical Association (JPHMA)

以上です。

私ももうすでに飲み始めています。

予防にもなるんですよ。

この状況を元気に乗り切っていきましょう。

ご興味のある方はお気軽にご相談ください。

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